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社員インタビュー

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カケハシの社員インタビューをまとめていきます
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#スタートアップ

幾多のハードシングスを乗り越えて。CEO中川が語る「カケハシと私の5年間」【前編…

2021年3月に、カケハシは創業から5周年を迎えました。 「日本の医療体験を、しなやかに。」と…

異業種から医療DXのど真ん中を選んだ、あるエンジニアの覚悟

「大手企業からスタートアップへ」という転職が、スタンダードになってきました。 ところが、…

初めて明かされる、M&Aの舞台裏。

2021年3月23日、カケハシは在庫薬品の売買サービスを手がけるPharmarket(ファルマーケット)…

エンジニアへの招待状。国内屈指のデータサイエンティストと働く醍醐味を

今後リリースを予定している新プロダクト「薬局向けAI在庫管理サービス」の開発メンバーとして…

年収やポジションよりも「何を成すのか」でカケハシを選んだ

「ポジションにこだわりはない。それよりも“何を成すのか”が大事でした」 こう口を揃えるの…

子どもに誇れるプロダクトを作りたい。だから、カケハシを選んだ。

「子どもに胸を張れる仕事をしたい」と、カケハシの扉を叩いたのがフロントエンドエンジニアの…

医療には、残りのエンジニア人生をかけるだけの価値がある。

30代の頃、シャープで電子書籍配信サービスの開発に携わっていた松山哲也。40歳を迎え「一度の仕事人生、せっかくなら好きなことをやりたい」とベンチャーの世界に飛び込みました。そして2016年、彼はカケハシを選んだのです。エンジニアとしてはベテランの域。このタイミングで、なぜ松山はカケハシを選んだのでしょうか。心の内に秘めた想いに迫ります。 <プロフィール> 株式会社シャープで、電子書籍配信サービスの開発に携わる。2015年、一念発起し退職。株式会社サイカへ入社し、広告効果分析

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爆速のサービスリリースを“残業ほぼなし”で実現した「スクラム×OKR」によるプロジ…

薬局体験アシスタント「Musubi」のデータ活用チームで、スクラムマスターを務めているカケハシ…

高度な専門知識と臨床経験をサービスに昇華させる「スクラムマスター」のリアル

カケハシが提供する調剤薬局向けシステム「Musubi」は、薬剤師が開発当初から参加。現場に寄り…

経験者に聞く、カケハシのリファラル採用

採用においてカケハシが大切にしているのは「カルチャーフィット」。理念や仕事の進め方、どん…

営業とカスタマーサクセス、一人二役を担う大阪拠点唯一のメンバーインタビュー@WeWor…

2019年2月、KAKEHASHIは大阪・なんばスカイオ内のWeWorkに大阪拠点を開設。6月にはWeWork御堂…

「カケハシらしさ」を、みんなの羅針盤に。6つのバリューに込めた思い

2019年1月、カケハシは新たに6つのVALUE(バリュー)を定めました。バリューはチームの考え方…

薬剤師よ、もっと広い世界を見よう――元・薬剤師が母校の凱旋講演で伝えたこと

カケハシのCSM(カスタマー・サクセス・マネージャー)チームメンバー・米良さんが、母校の薬…

もうすぐ100人のスタートアップが、それでも組織の透明性にこだわる理由

KAKEHASHIという会社の特徴の一つに、「組織の透明性」というポイントがあります。たとえば、社内のコミュニケーションに活用しているSlackでは90%以上がオープンチャンネルでのやり取り。プライバシーに関わることでない限りは、あらゆる社員がアクセス可能な状態になっています。しかもセンシティブな経営情報をはじめ、何からなにまで、新たにジョインしたメンバーが「ここまで見せちゃっていいの?」と思わず不安になってしまうほどの丸裸状態。なぜそこまで徹底し、こだわっているのか。その意

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