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社員インタビュー

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カケハシの社員インタビューをまとめていきます
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#スタートアップ

カケハシ初!育児休暇を取得した新米パパ奮闘記

2022年4月1日より改正育児・介護休業法が、段階的に施行されることになりました。 法改正の大…

ようやく時代が追いついた。カケハシの“リモートワーク前提組織”を支える仕組みとは…

コロナ禍以前よりリモートワークを推進・実施してきたカケハシ。そのため、コロナ禍以降も大き…

幾多のハードシングスを乗り越えて。CEO中川が語る「カケハシと私の5年間」【前編…

2021年3月に、カケハシは創業から5周年を迎えました。 「日本の医療体験を、しなやかに。」と…

異業種から医療DXのど真ん中を選んだ、あるエンジニアの覚悟

「大手企業からスタートアップへ」という転職が、スタンダードになってきました。 ところが、…

初めて明かされる、M&Aの舞台裏。

2021年3月23日、カケハシは在庫薬品の売買サービスを手がけるPharmarket(ファルマーケット)…

エンジニアへの招待状。国内屈指のデータサイエンティストと働く醍醐味を

今後リリースを予定している新プロダクト「薬局向けAI在庫管理サービス」の開発メンバーとして…

年収やポジションよりも「何を成すのか」でカケハシを選んだ

「ポジションにこだわりはない。それよりも“何を成すのか”が大事でした」 こう口を揃えるのは、カケハシのサービスにおける信頼性向上を担うSREチームの面々。SREチームに所属しているのは、いずれも前職では、マネジメントやテックリードを担ってきたメンバーばかり。それにも関わらず、ポジションや年収、知名度ではなく、“何をやるのか”という軸でカケハシへ入社しました。 なぜ、彼らはカケハシを選んだのか。そしてこれからSREチームはどこへ向かうのか。 ・・・ プロフィール尾形暢俊

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子どもに誇れるプロダクトを作りたい。だから、カケハシを選んだ。

「子どもに胸を張れる仕事をしたい」と、カケハシの扉を叩いたのがフロントエンドエンジニアの…

医療には、残りのエンジニア人生をかけるだけの価値がある。

30代の頃、シャープで電子書籍配信サービスの開発に携わっていた松山哲也。40歳を迎え「一度の…

爆速のサービスリリースを“残業ほぼなし”で実現した「スクラム×OKR」によるプロジ…

薬局体験アシスタント「Musubi」のデータ活用チームで、スクラムマスターを務めているカケハシ…

高度な専門知識と臨床経験をサービスに昇華させる「スクラムマスター」のリアル

カケハシが提供する調剤薬局向けシステム「Musubi」は、薬剤師が開発当初から参加。現場に寄り…

経験者に聞く、カケハシのリファラル採用

採用においてカケハシが大切にしているのは「カルチャーフィット」。理念や仕事の進め方、どん…

営業とカスタマーサクセス、一人二役を担う大阪拠点唯一のメンバーインタビュー@WeWor…

2019年2月、KAKEHASHIは大阪・なんばスカイオ内のWeWorkに大阪拠点を開設。6月にはWeWork御堂…

「カケハシらしさ」を、みんなの羅針盤に。6つのバリューに込めた思い

2019年1月、カケハシは新たに6つのVALUE(バリュー)を定めました。バリューはチームの考え方や優先順位を明確にし、日々の判断や行動の基準となるもの。どんなときでも「カケハシらしさとは?」と常に問い続け、採用においてもカルチャーフィットを何より大切にしてき私たちの思いを言葉にしました。6つの言葉に込められた思いを、経営メンバー3人、そしてバリュー策定の旗振り役を務めたクリエイティブディレクターに聞きました。 ・・・ カケハシのカルチャーを言葉にする。バリュー策定プロジ

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