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社員インタビュー

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カケハシの社員インタビューをまとめていきます
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#SaaS

医療系スタートアップで働く女性メンバーのホンネとあるある

Musubiなどを展開する医療系スタートアップ・カケハシにはさまざまな経歴のメンバーが集まって…

PdM1年生の履歴書。CSからのキャリアチェンジで“What力”を磨く

こんにちは! カケハシで新規サービスのプロダクトマネージャーを担当している山田優花です。 …

エンジニアへの招待状。国内屈指のデータサイエンティストと働く醍醐味を

今後リリースを予定している新プロダクト「薬局向けAI在庫管理サービス」の開発メンバーとして…

子どもに誇れるプロダクトを作りたい。だから、カケハシを選んだ。

「子どもに胸を張れる仕事をしたい」と、カケハシの扉を叩いたのがフロントエンドエンジニアの…

医療には、残りのエンジニア人生をかけるだけの価値がある。

30代の頃、シャープで電子書籍配信サービスの開発に携わっていた松山哲也。40歳を迎え「一度の…

もうすぐ100人のスタートアップが、それでも組織の透明性にこだわる理由

KAKEHASHIという会社の特徴の一つに、「組織の透明性」というポイントがあります。たとえば、…

家族に医療人のいる“安心”を、あらゆる人に――KAKEHASHI創業ストーリー

薬剤師の業務負担を軽減し、患者さんへのさらなる価値提供を支援する電子薬歴システム「Musubi」を提供するKAKEHASHI。創業の背景には、代表 中尾の“ある原体験”がありました。今回は、起業のきっかけから、ミッション「医療をつなぎ、医療を照らす」に込めた思い、社名の由来まで、中尾自身に振り返ってもらいました。 ・ 薬局、クリニックが“もう一つの家”だった幼少時代。 ・ ベクトルを自分に向けていたMR時代。 ・ “自分のため”から、“社会のため”に。 ・ 少しずつ見えてき