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サービス開発チーム

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カケハシのサービス開発チームに関する記事をまとめています。
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#エンジニア

techスタートアップらしさとは結局なんなのか

この記事はカケハシアドベントカレンダー2021 25日目の記事になります。 株式会社カケハシ 取…

PdM/PMM組織1年目の現在地

こんにちは。カケハシで「Musubi AI在庫管理(以下AI在庫管理)」と新規サービスのプロダクト…

カケハシのアドベントカレンダー2021、始まります!

カケハシで開発ディレクター/スクラムマスターをしている 新田智啓です。 この度、カケハシ初…

プランナーの僕が「Musubi AI在庫管理」の開発に強烈なクラフトマンシップを感じた理…

はじめまして。AI在庫管理のプロダクトリード(PMM、PdM、営業、CSなどプロダクトの開発以外の…

カケハシの面接でよくいただく質問と回答(エンジニア編)

【会社やプロダクトについて】Q. カケハシって何をやっている会社ですか?日本の医療体験を、…

エンジニアへの招待状。国内屈指のデータサイエンティストと働く醍醐味を

今後リリースを予定している新プロダクト「薬局向けAI在庫管理サービス」の開発メンバーとして…

カケハシの新プロダクト「薬局向けAI在庫管理サービス」の開発を初公開します

はじめまして、AI在庫管理サービスのスクラムマスターをしている新田(しんでん)です。今回は、私たちが新規事業として開発を進めている医薬品のAI在庫管理サービスの開発現場についてご紹介します。 調剤薬局向けバーティカルSaaSの新規プロダクト開発において、エンジニアがいかにしてプロジェクトを進めているのか——。AWSなどの新しい技術を適応させ、薬剤師から直接のフィードバックを受けながら、薬 × 在庫管理 + AI という複雑性を備えるプロダクトに挑んでいるチームの現状も含めて

スキ
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年収やポジションよりも「何を成すのか」でカケハシを選んだ

「ポジションにこだわりはない。それよりも“何を成すのか”が大事でした」 こう口を揃えるの…

医療には、残りのエンジニア人生をかけるだけの価値がある。

30代の頃、シャープで電子書籍配信サービスの開発に携わっていた松山哲也。40歳を迎え「一度の…

子どもに誇れるプロダクトを作りたい。だから、カケハシを選んだ。

「子どもに胸を張れる仕事をしたい」と、カケハシの扉を叩いたのがフロントエンドエンジニアの…

薬局業務“見える化”クラウド Musubi Insightとは?

はじめまして、Musubi Insightの開発ディレクターを務めています、松田と申します。カケハシが…