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医療インフラの力で「負の感情」が払拭できたら|カケハシずかん【no.0012 木村ひろみ(UI/UXデザイナー)】

こんにちは、カケハシ公式note編集部です。このnoteでは日々、オープン社内報や社員インタビュー、対談などさまざまな記事をお届けしていますが、本連載「カケハシずかん」も続々と公開を開始しています。

この連載は、カケハシで働く人々を気軽に知る、身近に感じるための取り組み。編集部がこしらえたいくつかの質問をメンバーに尋ねていくことで、メンバーの新しい一面を知ってもらえたらと思っています。それではさっそく、ご覧ください!



木村ひろみ(UI/UXデザイナー)
16personalities -INFP-T

Q1 . カケハシでのお仕事は?

電子薬歴システム「Musubi」を開発しているチームで、UI/UXデザイナーをしています。

お客様にとって「使いやすく」「好ましい」サービスであり続けるため、それらを実現するための設計とデザインに取り組んでいます。

Q2 . これまでの経歴は?

理系大学を卒業後、ロイヤル株式会社で商品開発をしていました。Webサービスに興味を持ち始め独学でWeb制作を学び、IT企業やフリーランスでWeb
デザイナーとして就業。2021年からカケハシに参画しています。

Q3 . どうしてカケハシへ?

転職を考え始めたとき、最初に「話を聞いてみたい」とエージェントに相談したのがカケハシでした。

はじめに紹介していただいた企業にして、ここで働いてみたいと強く感じました。一目惚れみたいなものだったと思います。

Q4 . 実際に働いてみてどうでしょう?

仕様やデザイン決定の判断が、とても難しいと感じています。

お客様のことを深く理解してやっと正解に辿り着いたと思ったら、本音は別のところにあった、そんな課題と日々向き合っています。

Q5 . 「カケハシらしさ」とは、どんなところ?

カケハシには、やりたいことをやらせてくれる企業風土があると感じます。
「今はやれない状況ではあるけれど、少しずつでも動かしていって、来るべきときにしっかり動かしていこう」という考えに、チームメンバーや関係する人たちが共感・応援してくれているからこそだと思います。

Q6 . 「ここがヘンだよカケハシ」どんなところ?

フルリモートゆえリアルな接点が少ないながらも、初めましてから仲良くなるまでの時間がとっても短いところ。

わたしはかなり人見知りなのですが、それを受け止めてくれる優しさがあると感じています。

Q7 . 推しバリューはどれ?

デザイナーとして「カタチにする」はスキルのうえで最も重要なバリューなので、常に意識しています。

Q8 . カケハシで実現したいことや夢は?

病気になることはどちらかといえば「辛いこと」になりますが、患者さんを取り巻く医療インフラは負の感情を払拭するものでありたいし、そうなりたいと考えています。


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